レースカーテン生活が楽

こんにちは!
仙台市太白区の若手税理士、髙橋拓人です。

今回は『レースカーテン生活が楽』という話です。

皆さんは、自宅のカーテンの開け閉め、毎日ちゃんとしていますか?

私は自他ともに認めるかなりの面倒くさがりでして、
サラリーマン時代からカーテンは閉めっぱなし、
なんて日がザラにありました。

そもそも朝と夜しか家にいない生活だと、
「昼間の明るさ」なんて二の次になってしまうんですよね。

でも、独立を機に仙台へ引っ越してきたとき、
そんな私のズボラ生活を劇的に変えてくれたアイテムがあります。

それが、ニトリの「エコナチュレ」という遮像レースカーテンです。

カーテンを開けないという選択

このカーテンに変えてからというもの、
私は窓に厚手のカーテン(ドレープカーテン)を設置しておりません。

レースカーテン一枚で生活が完結してしまっています。

この「エコナチュレ」シリーズ、機能がめちゃくちゃ盛り込まれていて、
特に助かっているのが「遮像・遮熱・採光」の3つ。

まず「遮像」がすごいです。

昼はもちろん、夜に部屋の電気をつけていても、外から中が一切見えません。
その代わり、中からも外の景色は見えなくなりましたが(笑)

プライバシーが完全に守られている安心感は、一度味わうと手放せません。

部屋が勝手に明るくなる不思議

そして、個人的に一番感動しているのが「採光」の機能です。

普通の遮像カーテンって、
外からの視線を遮る代わりに部屋が暗くなりがちですよね。

でもこれは、外の光を取り込んで部屋全体に拡散してくれるんです。
おかげで、カーテンを閉め切っているのに、日中は部屋の電気がいらないくらい自然に明るい。

「カーテンを開けなくても、部屋が勝手に明るい」

この状態が、私のような面倒くさがりには最高にフィットしました。

朝起きてカーテンをシャーッと開ける手間も、
夜に閉め忘れてソワソワするストレスもありません。

仕組み化して「楽」をする

税理士という仕事柄、効率化とか仕組み化という言葉をよく使いますが、
これって日常生活でも同じことが言えるなと思います。

「毎日忘れずに開け閉めしよう」と自分の根性に頼るのではなく、
道具(インフラ)を変えて、
何もしなくても快適な状態が維持されるようにする。

そうやって浮いた少しの心の余裕が、
日々の仕事のパフォーマンスにも繋がっている気がします。
(と思って納得させてます。)

外の景色が見えないのは少し寂しい気もしますが、
それ以上に「何もしなくていい」という解放感の方が、
今の私にはずっと価値があります。

もし、私と同じように
「カーテンの開け閉めが地味にストレス……」と感じている方がいたら、
迷わず高機能なレースカーテンに投資することをおすすめします。

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